新年の「君の名は」を観たときの話【日記】

2018年2月3日日記アニメ, 映画,

君の名はの日記

世界一どうでもいい「君の名は」を観たときの話

このお話はラストの方で起こった事件のお話ですので、若干のネタバレがあります。

「何が何でもまっさらな状態で君の名は。を観たいんだ!!」という方は、読まないようにご注意ください。

あと、どうしても画像が必要だったんですが、著作とか色々あるので、私の粗雑な絵で我慢してください。

新年の君の名はを観てて……

2018年の1月3日にあの「君の名は。」が地上派初登場したじゃないですか。

当然、気になった私は、さっさと飯を済ませて旦那と共にワクワクした状態で観ていたんですよ。

瀧君とみつはちゃんの話が進んでってね、いやもう面白く観てたんですよ。
ソファーにだらしなく座って、腹の上には猫が寝ている。
部屋は暖かく、至福の一時。

で、ラストになってきてね、

すれ違う2人……。

君の名はのイラスト1

呼び止める瀧君。振り返るみつはちゃん。

君の名はのイラスト2

もう、クライマックス。

二人は目を合わせ、あの名言「君の名は……」をーーーー

君の名はのイラスト3

その直後、私の腹の上で寝ていた猫が思いっきり背伸びですよ。
視界の8割が猫の顔。

私からしたら、猫が「君の名前は」って言ったようなもんですよ。千夜ですよ。

そんなわけで、メチャクチャくだらないんだけど、私の君の名はのラストシーンは香川のドアップってことで印象づけられました。

 

感想!?

そんなん、猫もアニメも最高だよ!!

↑DVD買う価値あり

 

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